その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 18億4100万
- 2019年3月31日 +151.22%
- 46億2500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/06/21 14:52
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 税効果額 △165 △1,189 その他有価証券評価差額金 279 2,784 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 14:52
(注)1.評価性引当額が3,973百万円増加しております。主な内容は、連結子会社において減損損失を計上したこと前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,670 △2,860 連結子会社の時価評価差額 △2,572 △2,472
により、将来減算一時差異に関する評価性引当額が増加したことによります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べて59億7百万円増加し、1,366億60百万円となりました。未払法人税等及び前受金が増加しました。2019/06/21 14:52
純資産は、前連結会計年度末に比べて57億16百万円減少し、1,034億11百万円となりました。保有株式の時価の上昇等によりその他有価証券評価差額金が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したこと及び配当金の支払等により利益剰余金が減少し、さらに自己株式を取得したことにより株主資本が減少しました。
c.資本の財源及び資金の流動性