ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 45億5900万
- 2020年3月31日 -5.86%
- 42億9200万
個別
- 2019年3月31日
- 2億5000万
- 2020年3月31日 +786.4%
- 22億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「出版」、「映像・ゲーム」、「Webサービス」の3つを報告セグメントとしております。2020/06/22 12:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法出版事業 書籍の出版・販売等電子書籍・電子雑誌の出版・販売等雑誌の出版、雑誌及びWeb広告の販売等 映像・ゲーム事業 映像配信権等の権利許諾、映像パッケージソフトの販売、映画の企画・製作・配給等ゲームソフトウエア及びネットワークゲームの企画・開発・販売等 Webサービス事業 (ポータル)動画コミュニティサービスの運営等(ライブ) 各種イベントの企画・運営等(モバイル)モバイルコンテンツの配信等
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械及び装置 5~8年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/22 12:00 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/22 12:00
(注) 当連結会計年度の固定資産売却益は、主に連結子会社㈱ビルディング・ブックセンターが所有する土地及び建物等の売却によるものであります。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産その他 2 0 ソフトウエア - 2 無形固定資産その他 - 69 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 「出版」、「映像・ゲーム」、「Webサービス」の3つを報告セグメントとしております。2020/06/22 12:00
出版事業 書籍の出版・販売等電子書籍・電子雑誌の出版・販売等雑誌の出版、雑誌及びWeb広告の販売等 映像・ゲーム事業 映像配信権等の権利許諾、映像パッケージソフトの販売、映画の企画・製作・配給等ゲームソフトウエア及びネットワークゲームの企画・開発・販売等 Webサービス事業 (ポータル)動画コミュニティサービスの運営等(ライブ) 各種イベントの企画・運営等(モバイル)モバイルコンテンツの配信等 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額のうち、2,160百万円は会社分割によるものです。2020/06/22 12:00
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2020/06/22 12:00
②減損損失の認識に至った経緯会社・場所 用途(セグメントの名称) 種類 減損損失 ㈱ドワンゴ(東京都中央区) 事業用資産(映像・ゲーム事業) ソフトウエア 280 事業用資産(Webサービス事業) 工具、器具及び備品 1,984 ソフトウエア 1,281 その他 100 小計 3,366 工具、器具及び備品 71 ソフトウエア 38 その他 17 小計 152 ㈱トリスタ(東京都中央区) 事業用資産(出版事業) ソフトウエア 40 のれん 16 小計 56
営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループについて、将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減損しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [映像・ゲーム事業]2020/06/22 12:00
映像・ゲーム事業では、映画の企画・製作・配給、映像配信権等の権利許諾、パッケージソフトの販売、ゲームソフトウエア及びネットワークゲームの企画・開発・販売、権利許諾等を行っております。
映像は、北米、中国に向けたアニメ「オーバーロード3」「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」「慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~」等の海外権利許諾による収入が、好調に推移しております。また、IPを活用し、他社が配信するオンラインゲームとのコラボレーションによる権利許諾等が収益貢献しました。一方で、2020年3月公開の映画「Fukushima50」は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、一部地域の映画館において休館等の影響を受けたことで、想定を下回りました。 - #8 設備投資等の概要
- また、所沢キャンパス建設等により1,618百万円の全社資産の設備投資を実施いたしました。2020/06/22 12:00
なお、2021年3月期に開業予定のところざわサクラタウンへの設備投資の金額は、当連結会計年度より各事業区分(セグメント)に配分しております。設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めております。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/06/22 12:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/06/22 12:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び在外連結子会社は定額法
国内連結子会社は定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械及び装置 5~8年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/22 12:00