純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1034億1100万
- 2020年3月31日 +3.83%
- 1073億7500万
- 2021年3月31日 +20.63%
- 1295億2400万
個別
- 2019年3月31日
- 575億3200万
- 2020年3月31日 +37.79%
- 792億7500万
- 2021年3月31日 +21.6%
- 964億100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2021/06/23 12:00
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 株式の保有状況(連結)
- ア.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容2021/06/23 12:00
政策保有株式については、毎年、取締役会等において、保有目的が適切か、保有に伴う便益及びリスクが資本コストに見合っているか等、保有の合理性を検証し継続保有について検討を行います。保有の合理性が希薄化した株式については適宜・適切に売却し、政策保有株式の縮減を進めます。中期的には、保有合理性がある株式についても、純資産額の一定程度を目安として縮減を進めていくことを検討します。
当事業年度においては期中に縮減を検討する過程で4銘柄を売却し、また2021年2月25日開催の取締役会等にて検討を行い、14銘柄を保有、2銘柄を売却することを決定しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べて45億3百万円増加し、1,401億23百万円となりました。これは主に前受金及び賞与引当金等が増加したことによるものであります。2021/06/23 12:00
純資産は、前連結会計年度末に比べて221億49百万円増加し、1,295億24百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上及び株式発行等により株主資本が増加し、保有株式の時価上昇によりその他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。
c.資本の財源及び資金の流動性 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/23 12:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、従業員向けESOP制度及び役員向け株式報酬制度を導入しております。2021/06/23 12:00
信託に残存する自社の株式については、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は以下のとおりであります。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り)制度 自己株式の帳簿価額(株式数) 前連結会計年度 当連結会計年度 (2020年3月31日) (2021年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務については、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/06/23 12:00
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに費用及び収益は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2021/06/23 12:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/23 12:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産 1,711円55銭 1,975円66銭 1株当たり当期純利益 130円12銭 154円84銭
2.株式取得管理給付信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産の算定上、期末株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度 1,435千株、当連結会計年度 1,343千株)。