流動資産
連結
- 2017年4月30日
- 50億500万
- 2018年4月30日 +4.74%
- 52億4200万
個別
- 2017年4月30日
- 39億7400万
- 2018年4月30日 +4.6%
- 41億5700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/07/27 9:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 流動資産-繰延税金資産 200百万円 161百万円 固定資産-繰延税金資産 271 232
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産の合計は、31,046百万円(前連結会計年度末23,135百万円)と、7,911百万円増加いたしました。2018/07/27 9:19
うち流動資産は、5,242百万円(同5,005百万円)と、236百万円増加いたしました。これは、主に売掛金並びに未収法人税等および未収消費税の増加によるものであります。
固定資産は、25,803百万円(同18,129百万円)と、7,674百万円増加いたしました。これは、主に浅草ビューホテルの1階改装工事による建物等の増加並びに札幌ビューホテル大通公園の賃貸借契約によるリース資産の増加および客室改装工事による建物等の増加によるものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2018/07/27 9:19
前連結会計年度において流動資産の「その他」に含めていた「未収還付法人税等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた527百万円は、「未収還付法人税等」5百万円、「その他」522百万円として組み替えております。