- 7173
- 2026/09/07
- 時価
- 4959億円
- PER 予
- 12.27倍
- 2015年以降
- 1.13-29.55倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2015年以降
- 0.09-0.88倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.75%
- ROE 予
- 10.12%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 118億900万
- 2016年3月31日 +22.39%
- 144億5300万
個別
- 2015年3月31日
- 20億2400万
- 2016年3月31日 +0.49%
- 20億3400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2016/06/29 16:00
連結包括利益計算書(単位:百万円) その他の経常費用 ※3 1,456 ※3 936 経常利益 8,069 7,833 特別利益 - -
- #2 業績等の概要
- 当社グループは、こうした施策を早期かつ着実に成果に結び付けることにより、「首都圏における中小企業と個人のお客さまのための金融グループとして、総合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献します。」という経営理念の実現を目指してまいります。2016/06/29 16:00
その結果、当連結会計年度の連結経常収益は、前連結会計年度比145億円増加し795億円となりました。連結経常費用は、前連結会計年度比118億円増加し651億円となり、その結果、連結経常利益は、前連結会計年度比26億円増加し144億円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比478億円減少し94億円となりましたが、これは前連結会計年度においては、負ののれん発生益504億円を含んでいるためであります。
なお、当社は平成26年10月1日に設立され、設立に際し、企業結合会計上の取得企業を東京都民銀行としたため、当社グループの前連結会計年度の経営成績は、取得企業である東京都民銀行の前連結会計年度(平成26年4月1日~平成27年3月31日)の経営成績に、八千代銀行の平成26年10月1日から平成27年3月31日の経営成績、及び当社の平成26年10月1日から平成27年3月31日の経営成績、並びにその他連結決算の際に発生する所要の修正事項(負ののれん発生益等)を連結したものとなっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資金運用収支は、資金運用利回りの低下傾向が続くなか、貸出金残高の増強等による資金運用収益の拡大に努めた結果、前連結会計年度比101億円増加し522億円となりました。役務取引等収支は、投資信託や生命保険の販売等による役務取引等収益の拡大に努めた結果、前連結会計年度比18億円増加し124億円となりました。その他業務収支は、前連結会計年度比7億円増加し45億円となりました。また、営業経費は、前連結会計年度比105億円増加し542億円となりました。その他経常収支は、前連結会計年度比2億円増加し△4億円となりました。2016/06/29 16:00
この結果、連結経常利益は、前連結会計年度比26億円増加し144億円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比478億円減少し94億円となりましたが、これは前連結会計年度においては、負ののれん発生益504億円を含んでいるためであります。