- 7173
- 2026/08/26
- 時価
- 4933億円
- PER 予
- 12.21倍
- 2015年以降
- 1.13-29.55倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2015年以降
- 0.09-0.88倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.76%
- ROE 予
- 10.12%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 73億7400万
- 2022年9月30日 +187.36%
- 211億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)報告セグメントの利益の合計額と中間連結損益計算書の経常利益計上額2023/12/07 10:32
(3)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額(単位:百万円) セグメント間取引消去 △1,121 △8,001 中間連結損益計算書の経常利益 7,399 13,217
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/12/07 10:32
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の先行きについては、地政学的リスクの高まりや、金利の急上昇による景気後退及び新興国の通貨安による国際金融市場の混乱への懸念等世界経済に対する不透明感が強まっております。こうしたなか、わが国においても物価上昇による消費者マインドの悪化や急激な円安による企業業績への影響等への注視が必要な状況にありますが、新型コロナウイルスの感染拡大防止と経済社会活動の活性化の両立等により、景気の回復基調が維持されるものと期待されています。2023/12/07 10:32
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の連結経常収益は、前年同四半期連結累計期間比136億円増加し606億円となりました。一方、連結経常費用は、前年同四半期連結累計期間比78億円増加の473億円となり、その結果、経常利益は前年同四半期連結累計期間比58億円増加し132億円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同四半期連結累計期間比38億円増加の86億円となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比923億円増加し6兆5,361億円となり、純資産は前連結会計年度末比84億円減少し3,108億円となりました。