イルグルム(3690)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年9月30日
- 623万
- 2013年9月30日 +580.2%
- 4239万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/12/16 15:33
前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 法定実効税率 30.6% 当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 (調整) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/12/16 15:33
前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 法定実効税率 30.6% 当連結会計年度において、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 (調整) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループのもう一つの対面市場であるEC市場については、2024年国内BtoC-EC市場規模は前年比105.1%の26.1兆円となりました。分野別では、物販系分野に関して前年比103.7%と伸長しており、物販系分野におけるEC化率についてもBtoC-ECで9.8%(前年比0.4ポイント増)と伸長しております。BtoB-EC市場におけるEC化も43.1%(前年比3.1ポイント増)と増加傾向にあり(いずれも経済産業省「令和6年度電子商取引に関する市場調査報告書」)、国内のEC市場規模拡大は継続しております。2025/12/16 15:33
このような事業環境の下、当社グループは、データとテクノロジーによって世界中の企業によるマーケティング活動を支援し、売り手と買い手の幸せをつくる企業を目指して事業展開を行っております。当連結会計年度においては、マーケティングDX支援事業、コマース支援事業、両セグメントの売上高増加により増収となり、売上高4,934,733千円(前期比35.7%増)、営業利益278,892千円(前期比69.6%増)、経常利益279,654千円(前期比72.5%増)となりましたが、㈱トピカに係るのれんの償却額、ルビー・グループ㈱に係るのれん等の減損による特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は142,198千円(前期は68,767千円の純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりとなりました。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積り変更による増加額20,319千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2025/12/16 15:33
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益及び経常利益は4,255千円減少し、税金等調整前当期純損失は同額増加しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/12/16 15:33
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 1株当たり純資産額 304.60円 1株当たり純資産額 267.60円 1株当たり当期純利益 11.14円 1株当たり当期純損失(△) △22.98円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。