- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「講演料等収入」及び「償却債権取立益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた714千円は、「講演料等収入」192千円、「償却債権取立益」29千円、「その他」492千円として組み替えております。
2015/12/24 15:44- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「講演料等収入」及び「償却債権取立益」、並びに「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、営業外収益あるいは営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた724千円は、「講演料等収入」192千円、「償却債権取立益」29千円、「その他」502千円として組み替えております。また「営業外費用」の「その他」に表示していた137千円は、「為替差損」75千円、「その他」61千円として組み替えております。
2015/12/24 15:44- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 経常利益
当連結会計年度の営業外収益は2,089千円(前年同期比7.6%増)となり、営業外費用は491千円(前年同期比97.2%減)となりました。この結果、経常利益は352,024千円(前年同期比50.7%増)となりました。
③ 当期純利益
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