有価証券報告書-第15期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「講演料等収入」及び「償却債権取立益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた714千円は、「講演料等収入」192千円、「償却債権取立益」29千円、「その他」492千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「講演料等収入」及び「償却債権取立益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた714千円は、「講演料等収入」192千円、「償却債権取立益」29千円、「その他」492千円として組み替えております。