- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 第3四半期連結会計期間より、従来の「広告プラットフォーム事業」から「マーケティングプラットフォーム事業」へとセグメント名称を変更しておりますが、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,596千円は、主に業務効率向上のためのシステム投資であります。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
2016/12/26 15:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,269,524千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,269,524千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに売掛金であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,550千円は、主に資産除去債務に対応する除去費用であります。2016/12/26 15:06 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
ソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2016/12/26 15:06 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローについては、149,354千円の支出(前年同期は32,295千円の支出)となりました。これは、主にサーバ設備等の有形固定資産の取得による支出34,397千円(前年同期は4,844千円の支出)や、主に自社開発ソフトウェアの無形固定資産の取得による112,853千円の支出(前年同期は20,498千円の支出)であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/12/26 15:06- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度におきましては、事業規模の拡大等の観点から、総額147,483千円の設備投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) マーケティングプラットフォーム事業
2016/12/26 15:06- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ183,877千円増加し、1,434,353千円となりました。主な要因は、工事進行基準の売上の発生により売掛金が53,923千円、資産除去債務に対応する除去費用を計上したことにより建物及び構築物が30,563千円、自社開発ソフトウェアへの積極投資等で無形固定資産が98,403千円増加したことによります。
② 負債
2016/12/26 15:06- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品 5~10年
無形固定資産
定額法を採用しております。
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