- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2016/12/26 15:06- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。
2016/12/26 15:06- #3 業績等の概要
このように対面市場が堅調に伸びている反面、スマートフォンの普及やテクノロジーの進歩等により、各市場のトレンドが急速に変化しており、企業もそれに合わせた変化を求められています。当社グループはこの市場の急激な変化に対応するため、また、当社の新しい経営方針である「マーケティングロボット」事業の領域拡大のため、平成28年9月期を、短期的及び中長期的な成長を見据えた投資期と設定し、事業の変革に努めて参りました。
この結果、当連結会計年度の売上高は1,612,547千円(前年同期比12.2%増)、営業利益は247,936千円(前年同期比29.2%減)、経常利益は250,279千円(前年同期比28.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は168,819千円(前年同期比26.9%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は以下のとおりとなりました。
2016/12/26 15:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
① 売上高、営業利益
当連結会計年度の売上高は1,612,547千円(前年同期比12.2%増)、営業利益は247,936千円(前年同期比29.2%減)となりました。
2016/12/26 15:06