- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。2019/12/23 9:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
マーケティングプラットフォーム事業において、THREe事業についてサービス提供を終了することを決定したことにより、当該サービスに係るソフトウェアについて減損処理を行い、減損損失19,431千円を計上いたしました。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)
2019/12/23 9:36- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 7,700千円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
(1) 発生したのれんの金額
2019/12/23 9:36- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
| 工具、器具及び備品 | 情報通信機器の取得 | 30,121千円 |
| ソフトウェア | ソフトウェア仮勘定からの振替 | 183,321千円 |
| ソフトウェア仮勘定のれん | 社内ソフトウェアの制作アドレポ事業の取得 | 244,664千円124,846千円 |
| 長期前払費用 | 譲渡制限付株式報酬の発行 | 15,057千円 |
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。
2019/12/23 9:36- #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
事業の譲受により、株式会社EVERRISEから受け入れた資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりです。
| 流動資産 | 885千円 |
| 固定資産 | 74,786千円 |
| のれん | 124,846千円 |
| 流動負債 | 518千円 |
2019/12/23 9:36- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は207,602千円(同1,263.9%増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失を11,902千円計上した一方で、減価償却費146,879千円及びのれん償却額15,605千円を計上したこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2019/12/23 9:36- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。
2019/12/23 9:36- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
税抜方式によっております。
(2) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。
2019/12/23 9:36- #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
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