純資産
連結
- 2017年9月30日
- 12億3458万
- 2018年9月30日 -4.84%
- 11億7484万
- 2019年9月30日 -9.68%
- 10億6114万
個別
- 2017年9月30日
- 12億3345万
- 2018年9月30日 -5.83%
- 11億6158万
- 2019年9月30日 -15.31%
- 9億8379万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2019/12/23 9:36
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして処理するもので、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は1,003,199千円となり、前連結会計年度末に比べ18,575千円増加いたしました。2019/12/23 9:36
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,061,144千円となり、前連結会計年度末に比べ113,696千円減少いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失34,994千円の計上及び自己株式の取得99,971千円によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建て資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/12/23 9:36 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建て資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/23 9:36
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/23 9:36
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 1株当たり純資産額 184.97円 1株当たり純資産額 168.68円 1株当たり当期純損失(△) △14.02円 1株当たり当期純損失(△) △5.54円
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。