営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 2105万
- 2020年3月31日 +239.22%
- 7141万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/11 9:18
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/11 9:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、当社グループのもう一つの対面市場であるEC市場につきましても企業のECビジネス展開が伸長し、2018年国内BtoC EC(消費者向け電子商取引)市場は前年比109.0%の18.0兆円まで拡大しており(経済産業省「平成30年我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備(電子商取引に関する市場調査)報告書」)、国内のEC市場規模拡大は継続しており、伸びしろが大いにある分野であります。2020/05/11 9:18
このような良好な事業環境の下、当社グループは、データとテクノロジーによって世界中の企業によるマーケティング活動を支援し、売り手と買い手の幸せをつくる企業を目指して事業展開を行っており、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,235,244千円(前年同期比14.2%増)、営業利益は71,413千円(前年同期比239.2%増)、経常利益は70,610千円(前年同期比310.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45,712千円(前年同期は46,759千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりとなりました。