- 3690
- 2026/09/07
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 13.81倍
- 2014年以降
- 赤字-224.74倍
(2014-2025年) - PBR
- 2倍
- 2014年以降
- 1.54-27.82倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 14.46%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/09 9:29
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 仲介費用及びデューデリジェンス費用 11,964千円2022/05/09 9:29
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/05/09 9:29
「マーケティングプラットフォーム事業」セグメントにおいて、2022年1月31日付でファーエンドテクノロジー株式会社の株式を取得して子会社化いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては77,026千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産は1,732,529千円となり、前連結会計年度末に比べ138,491千円減少いたしました。これは主に納税、自己株式の取得及び子会社株式の取得により現金及び預金が177,857千円減少したことによるものであります。2022/05/09 9:29
また、固定資産は1,287,888千円となり、前連結会計年度末に比べ19,774千円増加いたしました。これは主にソフトウェアの自社開発進行によりソフトウェア仮勘定が63,960千円、子会社株式の取得によりのれんが27,565千円それぞれ増加したことと、償却によりソフトウェアが64,262千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は3,020,418千円となり、前連結会計年度末に比べ118,716千円減少いたしました。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2022/05/09 9:29
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。