- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去9,600千円、のれん償却費△13,033千円であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△19,334千円、のれん△13,033千円であります。
2024/12/20 15:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/20 15:18
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。
2024/12/20 15:18- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
4.目標とする経営指標
当社グループでは、最も重要な経営指標として売上高を掲げるとともに、適正な利益の確保や株主還元にも注力しています。中期経営方針「VISION2027」では、連結営業利益を黒字に保ちながら投資を継続し、新たな収益の柱を構築するために、マーケティングプロセス支援領域やコマース支援領域の拡大により成長を加速させていく方針です。これにより、連結売上高100億円の達成に向けた道のりを明確にし、利益の成長を目指してまいります。
5.優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2024/12/20 15:18- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における経営成績の概要については、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。連結損益計算書の主要項目ごとの前連結会計年度との主な増減要因等は次のとおりであります。
(売上高、営業利益)
当連結会計年度の売上高は3,636,133千円(前年同期比0.3%増)、売上総利益は2,119,144千円(前年同期比2.3%減)営業利益は164,441千円(前年同期比48.4%減)となりました。
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