- 3690
- 2026/09/04
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 13.88倍
- 2014年以降
- 赤字-224.74倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.01倍
- 2014年以降
- 1.54-27.82倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.35%
- ROE 予
- 14.46%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年9月30日
- 3億8625万
- 2025年9月30日 +52.86%
- 5億9044万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、前連結会計年度末と比べ136,749千円増加(前期は50,412千円減少)し、1,461,669千円となりました。2025/12/16 15:33
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローについては、590,444千円の収入(前期は386,259千円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失60,594千円(前期は159,569千円の純利益)を計上した一方で、減損損失219,495千円(前期は2,779千円)、のれん償却額(特別損失)98,808千円(前期は該当なし)、減価償却費198,263千円(前期は175,002千円)、のれん償却額106,067千円(前期は122,224千円)を計上したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/12/16 15:33
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収入金の増減額(△は増加)」、「棚卸資産の増減額(△は増加)」、「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△671千円は、「未収入金の増減額(△は増加)」△15,224千円、「棚卸資産の増減額(△は増加)」△2,935千円、「固定資産除却損」3,968千円、「その他」13,519千円として組み替えております。