四半期報告書-第21期第1四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(企業結合等関係)
(株式取得による企業結合)
当社は、2020年12月25日開催の取締役会において、株式会社スプーの全株式を取得することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。なお、2020年12月30日付けで株式取得の手続が完了し、株式会社スプーの株式を100%取得し、同社を子会社としております。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社スプー
事業の内容 WEBメディアの企画・制作事業
(2)企業結合を行った主な理由
新規事業領域である「クリエイティブプラットフォーム」構想における、ディレクション・コピーライター業務を担う人材確保を行うとともに、当社の持つテクノロジーとの融合により競争力を高めるため。
(3)企業結合日
2020年12月30日(株式取得日)
2020年12月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
現金対価により取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金により株式会社スプーの議決権の100%を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年12月31日をみなし取得日としているため、当第1四半期連結累計期間において、被取得企業の業績は含まれておりません。
4.主な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー及びデューデリジェンス費用 8,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
9,306千円
(2)発生原因
主として当社の持つテクノロジーとのシナジーにより、付加価値の高い案件を創出することで期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
金額的に重要性が乏しいものとして、当第1四半期連結累計期間の販売費及び一般管理費として費用処理しております。
(株式取得による企業結合)
当社は、2020年12月25日開催の取締役会において、株式会社スプーの全株式を取得することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。なお、2020年12月30日付けで株式取得の手続が完了し、株式会社スプーの株式を100%取得し、同社を子会社としております。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社スプー
事業の内容 WEBメディアの企画・制作事業
(2)企業結合を行った主な理由
新規事業領域である「クリエイティブプラットフォーム」構想における、ディレクション・コピーライター業務を担う人材確保を行うとともに、当社の持つテクノロジーとの融合により競争力を高めるため。
(3)企業結合日
2020年12月30日(株式取得日)
2020年12月31日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 -%
現金対価により取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金により株式会社スプーの議決権の100%を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年12月31日をみなし取得日としているため、当第1四半期連結累計期間において、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
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4.主な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー及びデューデリジェンス費用 8,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
9,306千円
(2)発生原因
主として当社の持つテクノロジーとのシナジーにより、付加価値の高い案件を創出することで期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
金額的に重要性が乏しいものとして、当第1四半期連結累計期間の販売費及び一般管理費として費用処理しております。