ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)の無形固定資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年12月31日
- 251万
- 2014年6月30日 -11.31%
- 223万
- 2014年9月30日 -6.4%
- 209万
- 2014年12月31日 -6.84%
- 194万
- 2015年3月31日 -7.29%
- 180万
- 2015年6月30日 -7.92%
- 166万
- 2015年9月30日 +459.65%
- 930万
- 2015年12月31日 -8.7%
- 849万
- 2016年3月31日 +791.83%
- 7577万
- 2016年6月30日 -8.56%
- 6929万
- 2016年9月30日 -9.36%
- 6281万
- 2016年12月31日 -10.32%
- 5632万
- 2017年3月31日 -11.51%
- 4984万
- 2017年6月30日 -12.04%
- 4384万
- 2017年9月30日 -14.85%
- 3733万
- 2017年12月31日 +88.67%
- 7043万
- 2018年3月31日 -8.04%
- 6476万
- 2018年6月30日 -10.35%
- 5806万
- 2018年9月30日 -3.03%
- 5630万
- 2018年12月31日 -13.46%
- 4872万
- 2019年3月31日 -10.54%
- 4358万
- 2019年6月30日 +24.42%
- 5423万
- 2019年9月30日 +34.27%
- 7281万
- 2019年12月31日 +57.03%
- 1億1434万
- 2020年3月31日 +11.07%
- 1億2700万
- 2020年6月30日 -2.36%
- 1億2400万
- 2020年9月30日 -2.42%
- 1億2100万
- 2020年12月31日 -6.61%
- 1億1300万
- 2021年3月31日 -6.19%
- 1億600万
- 2021年6月30日 -0.94%
- 1億500万
- 2021年9月30日 +250.48%
- 3億6800万
- 2021年12月31日 -2.17%
- 3億6000万
- 2022年3月31日 +40.28%
- 5億500万
- 2022年6月30日 -5.74%
- 4億7600万
- 2022年9月30日 -5.04%
- 4億5200万
- 2022年12月31日 -5.97%
- 4億2500万
- 2023年3月31日 -7.06%
- 3億9500万
- 2023年6月30日 -7.59%
- 3億6500万
- 2023年9月30日 -7.95%
- 3億3600万
- 2023年12月31日 -39.58%
- 2億300万
- 2024年3月31日 -7.39%
- 1億8800万
- 2024年6月30日 +19.15%
- 2億2400万
- 2024年9月30日 -7.14%
- 2億800万
- 2024年12月31日 -7.69%
- 1億9200万
- 2025年3月31日 -7.29%
- 1億7800万
- 2025年6月30日 -8.99%
- 1億6200万
- 2025年9月30日 -9.88%
- 1億4600万
- 2025年12月31日 -11.64%
- 1億2900万
- 2026年3月31日 -0.78%
- 1億2800万
個別
- 2013年12月31日
- 251万
- 2014年12月31日 -22.67%
- 194万
- 2015年12月31日 -29.26%
- 137万
- 2016年12月31日 -41.36%
- 80万
- 2017年12月31日 +27.97%
- 103万
- 2018年12月31日 +92.46%
- 199万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 8868万
- 2020年12月31日 +6%
- 9400万
- 2021年12月31日 +11.7%
- 1億500万
- 2022年12月31日 -23.81%
- 8000万
- 2023年12月31日 -32.5%
- 5400万
- 2024年12月31日 -25.93%
- 4000万
- 2025年12月31日 -20%
- 3200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
未成業務支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、法人税法の改正に伴い、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は、当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
その他 3~10年2026/03/18 15:30 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な直近の決算書を基礎とし、持分相当額を総額で取り込む方法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。法人税法の改正に伴い、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~15年2026/03/18 15:30