- 7172
- 2026/09/29
- 時価
- 1325億円
- PER 予
- 10.19倍
- 2014年以降
- 3.64-68.31倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.61倍
- 2014年以降
- 0.36-22.45倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 5.06%
- ROE 予
- 15.79%
- ROA 予
- 4.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 5800万
- 2020年12月31日 +232.76%
- 1億9300万
個別
- 2019年12月31日
- 4400万
- 2020年12月31日 +181.82%
- 1億2400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。法人税法の改正に伴い、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2021/03/29 12:45 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (注) 関係会社の銀行借入金に対する保証として、関係会社株式56百万円に質権が設定されております。また、不動産関連事業を行うため、宅地建物取引業法に基づき、敷金保証金10百万円を法務局に供託しております。2021/03/29 12:45
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/03/29 12:45
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、法人税法の改正に伴い、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は、当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2021/03/29 12:45
定率法を採用しております。法人税法の改正に伴い、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、法人税法の改正に伴い、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は、当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
その他 3~10年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
定額法を採用しております。2021/03/29 12:45