デジタルプラス(3691)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 340万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 8004万
- 2014年9月30日 +28.84%
- 1億313万
- 2014年12月31日
- -2356万
- 2015年3月31日
- 713万
- 2015年6月30日
- -1088万
- 2015年9月30日
- 2061万
- 2015年12月31日 -12.96%
- 1794万
- 2016年3月31日 +350.54%
- 8084万
- 2016年6月30日 +45.3%
- 1億1746万
- 2016年9月30日
- -6385万
- 2016年12月31日
- 540万
- 2017年3月31日 +130.93%
- 1247万
- 2017年6月30日
- -4462万
- 2017年9月30日 -216.83%
- -1億4140万
- 2017年12月31日
- -9622万
- 2018年3月31日 -40.22%
- -1億3492万
- 2018年6月30日 -44.9%
- -1億9551万
- 2018年9月30日 -47.92%
- -2億8919万
- 2018年12月31日
- -1億3165万
- 2019年3月31日
- 3億8667万
- 2019年6月30日 -32.67%
- 2億6033万
- 2019年9月30日
- -2570万
- 2019年12月31日 -69.02%
- -4345万
- 2020年3月31日 -197.79%
- -1億2939万
- 2020年6月30日 -91.36%
- -2億4762万
- 2020年9月30日 -111.23%
- -5億2304万
- 2020年12月31日
- 1億306万
- 2021年3月31日 -32.94%
- 6911万
- 2021年6月30日 -17.35%
- 5712万
- 2021年9月30日 -41.55%
- 3338万
- 2021年12月31日 -90.44%
- 319万
- 2022年3月31日
- -34万
- 2022年6月30日 -999.99%
- -2950万
- 2022年9月30日 -498.25%
- -1億7652万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 30.その他の包括利益2025/12/24 16:48
その他の包括利益の内訳項目ごとの組替調整額及び税効果額は、以下のとおりであります。
(単位:千円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品 当期発生額 △18,093 △1,473 - #2 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の金融資産の内訳は、以下のとおりであります。2025/12/24 16:48
(注)連結財政状態計算書では、貸倒引当金控除後の金額で表示しております。(単位:千円) 条件付対価 - 20,000 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品 株式 15,113 14,578
(2) その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品 - #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (企業結合に係る暫定的な会計処理の確定)2025/12/24 16:48
当社は、2023年3月に実施した株式会社アーネラからのメンタルヘルス事業「マヒナ」の事業譲受について、前連結会計年度まで暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度において、取得対価の配分が完了しております。暫定的な会計処理の確定に伴い、取得対価の当初配分額に変動が生じており、前連結会計年度の連結財務諸表を遡及修正しております。当該遡及修正の結果、前連結会計年度の連結財政状態計算書において、顧客関連資産および繰延税金負債がそれぞれ31,728千円及び10,974千円増加し、のれんが20,753千円減少しております。なお、前連結会計年度及び当連結会計年度の連結損益計算書及び連結包括利益計算書に与える影響は軽微であります。顧客関連資産の測定においては、取引条件に基づく既存顧客の残存見込みといった主要な仮定を含んでおります。
取得日における取得資産、引受負債及び支払対価の公正価値は、以下のとおりであります。 - #4 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/12/24 16:48
(注)当連結会計年度において、株式会社デジタルandから非支配持分に支払われた配当金は、8,330千円でありま(単位:千円) 当期利益 114,301 △10,503 その他の包括利益 - - 包括利益合計 114,301 △10,503
す。 - #5 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③ その他の資本の構成要素2025/12/24 16:48
(a) その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の公正価値の変動額であります。 - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、当社の機能通貨である日本円を表示通貨としております。2025/12/24 16:48
外貨建取引は、取得日の為替レートにより機能通貨に換算しております。期末日における外貨建公正価値で測定されている非貨幣性項目は、公正価値が測定された日の為替レートにより機能通貨に換算しております。非貨幣性項目の利得又は損失がその他の包括利益に認識される場合、当該為替差額もその他の包括利益に認識しております。
(4) 金融商品 - #7 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 金融収益2025/12/24 16:48
(注)1.純損益を通じて公正価値で測定する金融負債の認識の中止により生じた収益であります。(単位:千円) 受取配当金 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品 505 2,240 金融商品評価益
2.償却原価で測定する金融負債の債務免除に伴う認識の中止により生じた収益であります。 - #8 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、事業戦略を円滑に遂行する目的で業務上の関係を有する企業の株式を保有していることから、株価変動リスクに晒されております。当社グループは、定期的に公正価値や取引先の財務状況等を把握し、取引先企業との関係性を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2025/12/24 16:48
株式は、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融商品に指定しており、株価変動に対する損益への影響はなく、また、その他の包括利益への影響も軽微であります。
(d) 為替リスク - #9 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/12/24 16:48
(単位:千円) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品 30 △13,474 △1,180 その他の包括利益合計 △13,474 △1,180 当期包括利益 69,025 △82,895 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 7,697 △72,431 非支配持分 61,328 △10,464 当期包括利益 69,025 △82,895