純資産
連結
- 2014年9月30日
- 11億2325万
- 2015年9月30日 +8.41%
- 12億1767万
- 2016年9月30日 -15.57%
- 10億2809万
個別
- 2014年9月30日
- 10億7120万
- 2015年9月30日 -1.26%
- 10億5769万
- 2016年9月30日 -15.87%
- 8億8985万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストックオプションを付与した日時点においては、連結子会社である株式会社マークアイは未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2020/10/09 15:01
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、同社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、同社株式の評価方法は、純資産法に基づき算出した価額により決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2020/10/09 15:01
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、189,578千円減少し、1,028,091千円となりました。これは、新株発行により資本金が及び資本準備金がそれぞれ8,280千円増加したことや新株予約権の発行による増加340千円があったことに加え、為替換算調整勘定が2,181千円、非支配株主持分が23,483千円、それぞれ増加しましたが、一方で「企業結合に関する会計基準」等の改正の適用により資本剰余金が98,407千円減少したこと、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等により利益剰余金が133,595千円減少したこと、自己株式の取得による増加が141千円あったことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/10/09 15:01 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/10/09 15:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/10/09 15:01
項目 前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 1,217,670 1,028,091 普通株式に係る純資産額(千円) 1,137,002 923,599