売上高
連結
- 2019年9月30日
- 13億2539万
- 2020年9月30日 -96.99%
- 3992万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 注1「Gendama」を運営していた株式会社リアルXは、令和2年10月1日に当社が保有する全株式を売却し、連結の範囲から外れております。2020/12/21 15:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/21 15:04
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。2020/12/21 15:04 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/21 15:04 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/12/21 15:04
当社グループが重要と考える経営指標は売上高、営業利益及び経常利益であります。より具体的には、売上高については、成長率であり、営業利益及び経常利益については利益率を重視しております。また、利益については、生産性(従業員あたりの利益)も重視しております。
(3)会社の経営環境と中長期的な経営方針 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 令和2年8月には10年後も続く成長事業を創出することを目指す「GAFAメディア戦略」を発表。成熟したポイントアフィリエイト市場に位置する「Gendama」を運営する当社の子会社株式会社リアルXの全株式の譲渡を決定し、経営資源の戦略的な「選択と集中」を進め、IT業界全体の成長を牽引するGAFAトラフィックを活用したwebメディアの立ち上げ・買収を進めてまいりました。テクノロジーとマーケットに沿った事業を、自社の強みを活かしながら展開することで、10年後も続く生産性の高い事業モデルの構築を推進してまいりました。2020/12/21 15:04
以上の結果、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高は586,685千円(前年同期比76.3%減)、営業損失は320,265千円(前年同期は営業損失374,602千円)、経常損失は302,766千円(前年同期は経常損失377,056千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は523,041千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失25,388千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りです。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2020/12/21 15:04
前事業年度(自 平成30年10月1日至 令和元年9月30日) 当事業年度(自 令和元年10月1日至 令和2年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 305,790 千円 197,011 千円 売上原価 966 〃 - 〃