- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/12/21 15:02- #2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
2022/12/21 15:02- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
| 前連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) |
| ソフトウェア | - | 千円 | 303 | 千円 |
2022/12/21 15:02 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/21 15:02 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2022/12/21 15:02- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/21 15:02- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、株式会社リアルXが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。
| 流動資産 | 93,021 | 千円 |
| 固定資産 | 0 | 〃 |
| 流動負債 | 237,363 | 〃 |
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
該当事項はありません。
2022/12/21 15:02- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当社の事業譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入は次のとおりです。
| 固定資産 | 10,000 | 千円 |
| 負債 | - | 〃 |
| 事業譲渡益 | - | 〃 |
| 事業の譲渡価額 | 10,000 | 千円 |
| 現金及び現金同等物 | - | 〃 |
| 差引:事業譲渡による収入 | 10,000 | 千円 |
※5 当社は、2022年9月30日開催の取締役会において、アルファインターナショナル株式会社に対して、GAFAメディア事業が運営する「すーちゃんモバイル比較」を譲渡することを決議し、同日付でGAFAメディア事業が運営する「すーちゃんモバイル比較」を譲渡いたしました。事業譲渡契約を締結するとともに、当社とアルファインターナショナル株式会社はすーちゃんモバイル比較webサイトのディレクション及び運営等に関する業務委託契約を締結しており、重要な継続的関与があり、受取対価に現金を含むため、事業分離等に関する会計基準に従い、移転損益を認識せず、金融取引として会計処理しているため、財務活動によるキャッシュ・フロー「その他」に表示しております。
2022/12/21 15:02- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、433,423千円増加し、1,313,278千円となりました。これは主として、現金及び預金が319,431千円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、201,494千円減少し、216,766千円となりました。これは主として、権利金が107,144千円増加したものの、「すーちゃんモバイル比較」、「漫画大陸」及び「脱毛ドコイコ」の事業譲渡に伴い、のれんが320,645千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、231,929千円増加し、1,530,044千円となりました。
2022/12/21 15:02- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「工具、器具及び備品」(前事業年度0千円)及び「無形固定資産」の「その他」に含めていた「商標権」(前事業年度0千円)は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。
2022/12/21 15:02- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症について、現時点では当社グループの事業活動が大幅に制限を受ける可能性は低く、収束時期等の予測は困難であるものの、当社グループの業績への影響は限定的であるものと考えております。
当社グループは、当該仮定を固定資産の減損等の会計上の見積りに反映しております。
なお、当社グループは、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響は不確定要素が多いため、上記と異なる状況が生じた場合には、将来における当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/12/21 15:02- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
2022/12/21 15:02- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 算出方法
フィンテック事業では、将来の収益獲得又は費用削減が確実と認められる場合に無形固定資産に計上し、利用可能期間(5年)にわたって償却しておりますが、新規サービスの開発プロジェクトに関して当初策定した事業計画の売上高や損益と比較して大幅に下方に乖離する場合や翌期以降の見込みが明らかにマイナスの場合は、減損の兆候があると判断し、対象資産の割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しております。減損の兆候の有無を判定した結果、フィンテック事業に属する一部の資産グループについて営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、減損の兆候があると判断しておりますが、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がこれらの帳簿価額を上回るため、減損損失を認識しておりません。
(2) 主要な仮定
2022/12/21 15:02- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
2022/12/21 15:02