営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 9192万
- 2019年9月30日 +3.78%
- 9539万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- パネル供給に関しては、成長を続けるアジア全体のリサーチビジネス機会の最大化を行なうべく、マレーシア法人を中心拠点として、パネル提携媒体の新規開拓を積極的に進めてまいりました。その結果、新たにミャンマーをインターネットリサーチ対象国として加えることができました。GMOインターネットグループの現地法人、GMO-Z.com ACE Co., Ltd.社と業務提携し、インターネットリサーチの基盤となるミャンマーの消費者パネルを共同で構築いたしました。国内での動きに関しては、パートナー保有の会員組織を活性化・収益化させるメンバーシップ・マーケティング・ソリューションの取り組みにおいて、各種の施策を講じました。2019/11/12 15:35
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,385,454千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は95,398千円(前年同期比3.8%増)、経常利益は72,800千円(前年同期比15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52,157千円(前年同期比21.8%減)となりました。
事業のサービス別の売上高については、以下の通りです。