GMOプロダクトプラットフォーム(3695)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年9月30日
- 1億2484万
- 2015年9月30日 -44.02%
- 6988万
- 2016年9月30日 +196.71%
- 2億736万
- 2017年9月30日 +29.17%
- 2億6786万
- 2018年9月30日 -65.68%
- 9192万
- 2019年9月30日 +3.78%
- 9539万
- 2020年9月30日 +9.39%
- 1億435万
- 2021年9月30日 +116.37%
- 2億2579万
- 2022年9月30日 +52.39%
- 3億4408万
- 2023年9月30日 -11.85%
- 3億332万
- 2024年9月30日 -75.71%
- 7366万
- 2025年9月30日 +301.16%
- 2億9551万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外市場に関しては、顧客や競合他社によるアジア拠点の強化といった動きにより競争が激しくなるなか、顧客とのシステム連携の推進や、品質の向上といった施策を講じ、アジアでの強みを発揮するとともに、国内市場と同様に「MO Insights」や、一般事業会社における手軽で簡素なリサーチニーズに対して、顧客が利用するDIY型(セルフ型)アンケートツールから、国内・アジア最大級の調査用パネルへのアンケート調査ができるサービスである「MO Lite アンケート byGMO」を提供しております。2023/11/09 11:29
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,801,899千円(前年同期比0.8%増)、営業利益は303,325千円(同11.8%減)、経常利益は311,743千円(同27.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は217,207千円(同31.7%減)となりました。
事業のサービス別の売上高については、以下のとおりです。