GMOプロダクトプラットフォーム(3695)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 9313万
- 2015年6月30日 -51.98%
- 4472万
- 2016年6月30日 +202.62%
- 1億3533万
- 2017年6月30日 +52.63%
- 2億656万
- 2018年6月30日 -69.33%
- 6336万
- 2019年6月30日 -9.92%
- 5708万
- 2020年6月30日 -41.89%
- 3316万
- 2021年6月30日 +361.25%
- 1億5299万
- 2022年6月30日 +71.91%
- 2億6300万
- 2023年6月30日 -22.4%
- 2億408万
- 2024年6月30日 -65.42%
- 7057万
- 2025年6月30日 +61.84%
- 1億1421万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外市場に関しては、顧客や競合他社によるアジア拠点の強化といった動きにより競争が激しくなるなか、顧客とのシステム連携の推進や品質の向上といった施策を講じ、アジアでの強みを発揮するとともに、国内市場と同様に「MO Insights」や、一般事業会社における手軽で簡素なリサーチニーズに対して、顧客が利用するDIY型(セルフ型)アンケートツールから、国内・アジア最大級の調査用パネルへのアンケート調査ができるサービスである「MO Lite アンケート byGMO」を提供しております。2023/08/09 11:22
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,581,930千円(前年同期比1.2%増)、営業利益は204,088千円(同22.4%減)、経常利益は220,756千円(同32.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は154,956千円(同37.1%減)となりました。
事業のサービス別の売上高については、以下のとおりです。