営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年3月31日
- -4億1105万
- 2014年3月31日 -0.83%
- -4億1447万
- 2014年6月30日
- 2億471万
有報情報
- #1 損益計算書、提出会社及び連動子会社の最近の財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/09/16 15:01
第6期(自 平成20年7月1日至 平成21年6月30日) 第7期(自 平成21年7月1日至 平成22年3月31日) 第8期(自 平成22年4月1日至 平成23年3月31日) 第9期(自 平成23年4月1日至 平成24年3月31日) 事業費用合計 849,519 676,911 772,007 693,441 営業損失(△) △594,179 △465,625 △409,852 △464,375 営業外収益 - #2 業績等の概要
- また 、アプタマー創薬の基礎となるRNA医科学の発展と関連する科学技術の振興を図るため、東京大学医科学研究所に平成24年4月に開設した社会連携講座(「RNA医科学」社会連携研究部門)との連携のもと、技術開発を推進してまいりました。2014/09/16 15:01
これらの結果、当事業年度の事業収益は、151百万円(前年同期比10.3%の減少)、研究開発費は418百万円(前年同期比0.6%の減少)、販売費及び一般管理費は146百万円(前年同期比7.2%の減少)を計上した結果、営業損失は414百万円(前年同期の営業損失は411百万円)となり、NEDOからの助成金収入176百万円(前年同期の助成金収入は92百万円)、共同研究先からの受取研究開発費26百万円(前年同期の受取研究開発費は28百万円)等の営業外損益を加え、経常損失は210百万円(前年同期の経常損失は275百万円)、当期純損失は211百万円(前年同期の当期純損失は276百万円)となりました。
当社は、創薬事業及びこれに付随する事業を行う単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 注記事項、提出会社及び連動子会社の最近の財務諸表(連結)
- 同左(会計方針の変更)2014/09/16 15:01
(追加情報)第6期(自 平成20年7月1日至 平成21年6月30日) 第7期(自 平成21年7月1日至 平成22年3月31日) 第8期(自 平成22年4月1日至 平成23年3月31日) 第9期(自 平成23年4月1日至 平成24年3月31日) (棚卸資産に関する会計基準の適用)当事業年度から、「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 平成18年7月5日公表分)を適用しております。これによる損益に与える影響はありません。 ──── (資産除去債務に関する会計基準の適用)当事業年度より、「資産除去債務に関する会計基準」(企業会計基準第18号 平成20年3月31日)及び「資産除去債務に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第21号 平成20年3月31日公表分)を適用しております。これにより、当事業年度の営業損失、経常損失がそれぞれ286千円増加し、税引前当期純損失が1,051千円増加しております。 (1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用)当事業年度より「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成22年6月30日)、「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号平成22年6月30日公表分)及び「1株当たり当期純利益に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第9号 平成22年6月30日)を適用しております。