有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、営業外収益として共同研究先からの核酸合成等に係る実費補填にあたる受取研究開発費18百万円(当第3四半期会計期間の受取研究開発費は6百万円)、為替相場の変動に伴う為替差益2百万円(当第3四半期会計期間の為替差益は0百万円)等で21百万円、営業外費用として東京証券取引所マザーズ市場への上場に伴う株式公開費用8百万円、及び新株発行に伴う株式交付費18百万円(当第3四半期会計期間の株式交付費は9百万円)で26百万円計上しました。2015/02/12 12:46
これにより、経常利益は66百万円、四半期純利益は61百万円となりました。
なお、当社は創薬事業及びこれに付随する事業を行う単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。