有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成30年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2018/02/14 16:22
- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使によるものであります。2018/02/14 16:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産の部2018/02/14 16:22
当第3四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べて430百万円減少し、2,008百万円となりました。これは、RBM-007の開発推進を目的として発行した第12回新株予約権の一部について権利が行使されたこと等により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ43百万円、第12回及び第13回新株予約権の発行により新株予約権が4百万円増加した一方で、四半期純損失518百万円を計上したことにより、利益剰余金が同額減少したこと等によるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2018/02/14 16:22
(新株予約権の権利行使)
当社が発行いたしました新株予約権が平成30年1月1日から平成30年1月31日までの間に、以下のとおりその一部について権利行使されました。新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/02/14 16:22
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 13,226,160 13,385,537 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 平成18年6月30日臨時株主総会決議による第4回新株予約権については、平成28年6月29日をもって権利行使期間満了につき失効しております。 平成29年6月8日取締役会決議により第12回新株予約権及び第13回新株予約権の発行を行っております。