- 4591
- 2026/09/08
- 時価
- 47億円
- PER 予
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-2361.36倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2015年以降
- 0.87-9倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- -1億5849万
- 2018年6月30日 -68.18%
- -2億6654万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上記以外の自社創薬プロジェクトのうち、RBM003(抗キマーゼアプタマー、心不全等)については、特に優れた薬効が動物試験で確認されたため、当社は、RBM003を「RBM-007」に次ぐ重点開発プログラムと位置づけて、今後開発パートナーとの提携等に向け、努力する方針です。また当社は、アプタマー医薬品の汎用性をさらに活かすため、GPCR(Gタンパク質共役型7回膜貫通型受容体)を標的とするアプタマー創薬(AMED委託事業)や、コンピュータ科学を応用した技術開発等を継続して進めております。2018/08/10 15:43
これらの結果、事業収益については2019年3月期第4四半期会計期間に計上を見込んでおるものの、当第1四半期累計期間においては計上ありません。事業費用として研究開発費を178百万円、販売費及び一般管理費を88百万円計上し、営業損失は266百万円(前年同四半期は営業損失158百万円)となりました。
また、営業外費用として、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第14回新株予約権の発行諸費用等に係る株式交付費11百万円を計上したこと等により、経常損失は277百万円(前年同四半期は経常損失162百万円)となりました。これにより四半期純損失は277百万円(前年同四半期は四半期純損失163百万円)となりました。