営業外費用
個別
- 2017年12月31日
- 500万
- 2018年12月31日 +132.8%
- 1164万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、事業収益については2019年3月期第4四半期会計期間に計上を見込んでおるものの、当第3四半期累計期間においては計上ありません。事業費用として研究開発費を428百万円、販売費及び一般管理費を244百万円計上し、営業損失は672百万円(前年同四半期は営業損失512百万円)となりました。2019/02/14 12:08
また、営業外費用として、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第14回新株予約権の発行諸費用等に係る株式交付費11百万円を計上したこと等により、経常損失は683百万円(前年同四半期は経常損失517百万円)となりました。これにより四半期純損失は684百万円(前年同四半期は四半期純損失518百万円)となりました。
なお、当社は創薬事業及びこれに付随する事業を行う単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。