転換社債型新株予約権付社債
個別
- 2019年3月31日
- 10億
- 2019年6月30日 -80%
- 2億
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 株主資本の金額の著しい変動2019/08/09 15:36
株式会社ウィズ・パートナーズが無限責任組合員として組成する投資事業有限責任組合の保有する第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換がありました。この結果、資本金が400,000千円、資本準備金が400,000千円増加し、当第1四半期累計期間における他の新株予約権の行使による増加を含め、当第1四半期会計期間末において、資本金が3,706,503千円、資本準備金が3,679,503千円となっております。 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 株予約権の行使による増加であり、その内訳は以下のとおりであります。
ストックオプションの行使:5,000株
新株予約権の行使:153,500株
転換社債型新株予約権付社債の転換:1,307,184株
2.2019年7月1日から2019年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が232,200株、資本金が71,169千円、及び資本準備金が71,169千円増加しております。2019/08/09 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ニ) 開発コスト2019/08/09 15:36
今後の開発資金の調達を目的として、2018年6月13日に株式会社ウィズ・パートナーズが業務執行組合員を務めるウィズ・ヘルスケア日本2.0投資事業有限責任組合及びTHEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合を割当先とする第三者割当の方法による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債、及び第14回新株予約権を発行いたしました。第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行により調達した1,000百万円については、現在株式転換が進んでおります。また、第14回新株予約権の行使により総額1,001百万円の調達を予定しており、現在徐々に行使が進んでおります。
- #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/08/09 15:36
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 14,314,641 14,726,923 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 2018年5月28日取締役会決議により第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第14回新株予約権の発行を行っております。また、同日の取締役会決議により2018年6月14日に第13回新株予約権の取得及び消却を行っております。 -