営業外費用
個別
- 2020年12月31日
- 2592万
- 2021年12月31日 -95.68%
- 112万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第3四半期累計期間において事業収益7百万円(前年同四半期5百万円)、事業費用として研究開発費を873百万円、販売費及び一般管理費を259百万円計上し、営業損失は1,126百万円(前年同四半期営業損失838百万円)となりました。2022/02/14 15:06
また、営業外収益として、コンピューター科学を応用した技術開発を目的としたJST委託事業による助成金収入11百万円を計上した一方で、営業外費用として、第14回新株予約権の行使及び従業員への譲渡制限付株式の交付に伴う株式交付費1百万円を計上したこと等により、経常損失は1,113百万円(前年同四半期経常損失851百万円)となりました。これにより四半期純損失は1,114百万円(前年同四半期四半期純損失853百万円)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しております。