建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 763万
- 2022年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上致しました。なお、前事業年度においては該当事項がありません。2022/06/29 14:51
(資産のグルーピング方法)場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都港区 研究用設備等 建物 6,816 東京都港区 研究用設備等 工具、器具及び備品 40,966
当社は、固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、当社が進める特定のプロジェクトにのみ用いる固定資産がないことから当社の全ての固定資産を一つのグループとしております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.固定資産の減価償却の方法2022/06/29 14:51
4.繰延資産の処理方法有形固定資産 定率法によっております。 但し、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 3~15年工具、器具及び備品 4~20年