営業外費用
個別
- 2021年12月31日
- 112万
- 2022年12月31日 +724.46%
- 923万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第3四半期累計期間において事業収益3百万円(前年同四半期の事業収益は7百万円)、事業費用として研究開発費を1,237百万円、販売費及び一般管理費を277百万円計上し、営業損失は1,512百万円(前年同四半期の営業損失は1,126百万円)となりました。2023/02/13 10:32
また、営業外収益として、コンピューター科学を応用した技術開発を目的としたJST委託事業による助成金収入23百万円、保有する外貨建資産及び負債の評価替えによる為替差益20百万円を計上した一方で、営業外費用として、第16回新株予約権の発行及び行使に伴う株式交付費9百万円を計上したことにより、経常損失は1,476百万円(前年同四半期の経常損失は1,113百万円)となりました。これにより四半期純損失は1,476百万円(前年同四半期の四半期純損失は1,114百万円)となりました。
また、当社は創薬事業及びこれに付随する事業を行う単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。