売上高
連結
- 2013年6月30日
- 39億3201万
- 2014年6月30日 +34.49%
- 52億8803万
個別
- 2013年6月30日
- 34億7336万
- 2014年6月30日 +37.24%
- 47億6696万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/09/29 14:31
(注)1.当社は、平成26年9月19日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、太陽ASG有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 3,892,024 5,288,033 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 178,026 186,761 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、不動産所有者の様々なニーズにこたえるため、不動産所有者のアセットマネジメントを行うプロパティマネジメント事業、不動産所有者のアセットと一般顧客をマッチングさせる賃貸仲介事業、不動産投資を通じて、一般顧客の不動産取得ニーズにこたえるインベスト事業を国内で展開しております。2014/09/29 14:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (13)収益の季節変動性について2014/09/29 14:31
当社グループの売上高は、日本の慣習である3月末や4月初めでの大卒学生の入社や人事異動、ならびに進学等による転居需要の多い第3四半期、特に3月に集中する傾向があります。その季節変動性の要因となっている日本の慣習や慣例に変化があった場合には転居の分散化により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
当連結会計年度の各四半期の業績は、次のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/09/29 14:31 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/09/29 14:31
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 4,040,707 5,396,552 セグメント間取引消去 △108,691 △108,518 連結財務諸表の売上高 3,932,015 5,288,033 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/09/29 14:31
当社グループの経営成績は、当連結会計年度において売上高は5,288,033千円(前連結会計年度比34.5%増加)となり、営業利益は182,880千円(前連結会計年度比349.6%増加)、経常利益は184,651千円(前連結会計年度比262.9%増加)、当期純利益は110,693千円(前連結会計年度比95.6%増加)となりました。
①売上高 - #7 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結子会社の数1社
(株)アンビション・ルームピア
(2) 主要な非連結子会社の名称等
(株)ルームギャランティ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/09/29 14:31 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/09/29 14:31
前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 売上高 35,537千円 38,228千円 売上原価 109,388 108,518