- 3300
- 2026/10/13
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 5.22倍
- 2015年以降
- 2.42-68.31倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2015年以降
- 0.69-10倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 6.12%
- ROE 予
- 26.69%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2025年6月30日
- 2億760万
- 2026年6月30日 -24.69%
- 1億5634万
個別
- 2025年6月30日
- 1億1736万
- 2026年6月30日 -62.91%
- 4353万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/09/24 15:29
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 貸倒引当金繰入額 △1,674 18,509 賞与引当金繰入額 202,315 148,958 役員退職慰労引当金繰入額 50,688 69,575 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/09/24 15:29
ロ.賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 2026/09/24 15:29
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 39,368 101,867 39,368 101,867 賞与引当金 117,363 114,705 188,535 43,533 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/24 15:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年6月30日) 当事業年度(2026年6月30日) 前受金(契約負債) 219,537 244,720 賞与引当金 35,937 13,721 繰延消費税等 - 9,322
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/24 15:29
(注)1.評価性引当額が85,661千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を65,834千円、子会社株式の現物配当及び連結子会社における将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額を145,108千円計上したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 減損損失 2,206 1,916 賞与引当金 66,888 53,166 未払費用 25,657 20,097
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2026/09/24 15:29
当連結会計年度末の負債合計は36,090,114千円となり、前連結会計年度末に比べ5,144,762千円増加いたしました。これは主に、短期借入金が2,750,800千円、1年内返済予定の長期借入金が1,603,675千円、長期借入金が464,410千円増加し、未払消費税等が178,559千円、賞与引当金が51,267千円減少したことによるものであります。
(純資産の部) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/09/24 15:29
賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。