営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 1759万
- 2018年10月31日 +991.88%
- 1億9209万
個別
- 2017年10月31日
- 378万
- 2018年10月31日 +999.99%
- 1億2739万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△222,453千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△222,453千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/01/30 16:49
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの受託開発、システム開発事業及び食品アレルゲン検査・試薬の開発・販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額267,854千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△267,259千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載を省略しております。
5.当社は、平成30年9月4日付でカンナート社を連結子会社しております。当該会社の事業の内容につきましては、「ECマーケティング事業」の報告セグメントに含めておりますが、平成30年8月1日をみなし取得日としているため、第4四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。2019/01/30 16:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アクトグループ事業につきましては、海外取引案件で取引開始時期に遅れが発生する等の影響により、想定していた売上高及び利益額には至りませんでした。2019/01/30 16:49
以上の結果、当連結会計年度における売上高は8,778百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は192百万円(前年同期比991.8%増)、経常利益は203百万円(前年同期比378.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は135百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失5百万円)となりました。なお、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、期初に想定していた数値を超えて過去最高を達成することとなりました。
セグメントの業績については、以下のとおりであります。なお、平成29年9月22日付にて、アクトインテリア株式会社を連結子会社化したことにより、前第4四半期連結会計期間から、「アクトグループ事業」を新たに報告セグメントに追加しております。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 事業内容 寝具・インテリア製品の企画・製造・販売及び輸出入2019/01/30 16:49