純資産
連結
- 2017年10月31日
- 15億7916万
- 2018年10月31日 +4.69%
- 16億5317万
- 2019年10月31日 -1.76%
- 16億2402万
個別
- 2017年10月31日
- 15億3034万
- 2018年10月31日 +2.64%
- 15億7080万
- 2019年10月31日 -0.81%
- 15億5803万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2020/01/30 15:50
(1)権利確定条件付有償新株予約権の付与に伴う従業員からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2)新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は18百万円となり、前連結会計年度末に比べ148百万円の減少となりました。主な要因といたしましては、アクト社及び同社の子会社が連結子会社から除外されたこと等に伴い長期借入金が71百万円、銀行借り入れの返済により長期借入金が72百万円減少したことによるものであります。2020/01/30 15:50
(純資産)
純資産は前連結会計年度末に比べ29百万円減少し、1,624百万円となりました。主な要因といたしましては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が11百万円増加、アクト社及び同社の子会社が連結子会社から除外されたこと等により非支配株主持分が30百万円減少したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/01/30 15:50
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は当該在外子会社の仮決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/01/30 15:50 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/01/30 15:50
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は当該在外子会社の仮決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/01/30 15:50
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 1株当たり純資産額 196円14銭 196円31銭 1株当たり当期純利益金額 16円69銭 1円42銭