営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- -4282万
- 2021年1月31日
- -3351万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△73,048千円には、各報告セグメントに配分をしていない全社費用△73,048千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/03/15 15:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの受託開発、システム開発事業及びメディア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△66,637千円には、各報告セグメントに配分をしていない全社費用△66,637千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/03/15 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品企画関連事業」につきましては、国内事業、当社子会社のGenepa Vietnam Co.,Ltd.(以下、「ジェネパベトナム社」といいます。)及び当社子会社の青島新綻紡貿易有限会社(以下、「新綻紡社」といいます。)の全ての拠点において、新型コロナウイルス感染症及び第2回緊急事態宣言による影響を受け、全体的に納期の後ろ倒しが発生した結果、売上高は前年同期比で減収となりました。利益面におきましては、ジェネパベトナム社におきまして、納期の後ろ倒しの影響に加え、生産ライン構築・人材教育といった投資コスト及び物流費用の増加等が主因となり、事業全体としては前年同期を下回る水準となりました。2021/03/15 15:08
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,999百万円(前年同期比9.2%増)、営業損失は33百万円(前年同四半期は営業損失42百万円)、経常損失は49百万円(前年同四半期は経常損失41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は57百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円)となりました。
セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。