- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,390千円は、提出会社の管理部門に係る有形固定資産の増加額15,390千円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/01/30 15:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの受託開発、システム開発事業及びメディア事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△339,279千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△339,279千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額760,208千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,390千円は、提出会社の管理部門に係る有形固定資産の増加額15,390千円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/30 15:52 - #3 会計方針に関する事項(連結)
取得価額が10万円以上20万円未満の一括償却資産については、法人税法の規定に基づき3年間で均等償却しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2023/01/30 15:52- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は4,364百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,023百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、売上回収代金の増加及び金融機関からの借入により現金及び預金が559百万円増加し、取引高の増加により受取手形及び売掛金が173百万円増加、各モールにおける施策向けの在庫確保により商品及び製品が250百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は273百万円となり、前連結会計年度末に比べ15百万円の増加となりました。主な要因といたしましては、機械装置及び運搬具が44百万円増加したこと等により有形固定資産が35百万円増加しましたが、のれんが23百万円減少したこと等により無形固定資産が22百万円減少したことによるものであります。
(負債)
2023/01/30 15:52- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資総額(無形固定資産を含む)は103,917千円で、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)ECマーケティング事業
2023/01/30 15:52- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
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