建物及び構築物(純額)
連結
- 2012年12月31日
- 27億1861万
- 2013年12月31日 +9.34%
- 29億7261万
- 2014年6月30日 +26.67%
- 37億6547万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。営業キャッシュ・フローのマイナスが継続している店舗及び時価が著しく下落している店舗等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(730,969千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物700,340千円、車両運搬具1,853千円、工具、器具及び備品28,386千円、ソフトウエア389千円であります。当事業年度の減損損失の測定に使用した回収可能価額は使用価値であります。なお、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、具体的な割引率の算定はしておりません。2014/09/19 15:01
当事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #2 連結損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2014/09/19 15:01
※5 減損損失前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 128,784千円 175,704千円 機械装置及び運搬具 - 2,570
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/09/19 15:01
建物及び構築物 10年~15年
機械装置及び運搬具 8年~10年