営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 3億9082万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、インターネット発の出版の先駆者である当社は、編集部員の強化等を行うことにより、インターネット発の書籍化及びその漫画化(二次出版)を加速させることで、当第2四半期累計期間の出版点数は163点となり前事業年度同期比45点増となりました。また、刊行書籍の6割超は発行部数1万部を超えており、一定以上の質も確保することができました。2014/11/12 16:14
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,240,897千円、営業利益は390,829千円、経常利益は382,356千円、四半期純利益は250,482千円となりました。
なお、書籍のジャンル別の概況は以下の通りであります。