OPIの営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年9月30日
7700万
2014年3月31日 +210.39%
2億3900万
2014年9月30日 -64.85%
8400万
2015年3月31日 +94.05%
1億6300万
2015年9月30日 -21.47%
1億2800万
2016年3月31日 +143.75%
3億1200万
2016年9月30日 -41.35%
1億8300万
2017年3月31日 +96.72%
3億6000万
2017年9月30日 -57.22%
1億5400万
2018年3月31日 +78.57%
2億7500万
2018年9月30日 -82.91%
4700万
2019年3月31日 +70.21%
8000万
2019年9月30日 -73.75%
2100万
2020年3月31日 +114.29%
4500万
2020年9月30日 -53.33%
2100万
2021年3月31日 +133.33%
4900万
2021年9月30日
-200万
2022年3月31日
1900万
2022年9月30日 -10.53%
1700万
2023年3月31日 -88.24%
200万
2023年9月30日
-500万
2024年3月31日
1500万
2024年9月30日
-4300万
2025年3月31日 -13.95%
-4900万
2025年9月30日
600万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、令和6年5月1日開催の取締役会において、本社及び大阪本店(旧本社営業所)の移転及び本社建物の解体について決議いたしました。これに伴い本社等の移転後利用の見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当会計期間の減価償却費が50百万円増加し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失がそれぞれ50百万円増加しております。
2025/06/27 11:39
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社の目標とする経営指標としては、令和4年4月から令和7年3月までの中期3年計画において、売上高57億5千万円、営業利益率3.6%を掲げております。
2025/06/27 11:39
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b)経営成績
当事業年度の売上高は、5,003百万円(前年同期比2.9%増)となりました。また、損益につきましては、本社移転に伴い利用不能の固定資産について耐用年数の短縮による減価償却費が50百万円増加したことにより、営業損失は49百万円(前年同期は15百万円の営業利益)、経常損失は12百万円(前年同期は46百万円の経常利益)、当期純損失は8百万円(前年同期は33百万円の当期純利益)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2025/06/27 11:39

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