当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 3億3682万
- 2015年3月31日 +27.87%
- 4億3069万
個別
- 2014年3月31日
- 7403万
- 2015年3月31日 -42.49%
- 4257万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/25 17:15
(注)1.当社は、平成26年10月8日付で東京証券取引所市場第二部に上場いたしましたので、第1四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第1四半期連結会計期間及び当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、太陽ASG有限責任監査法人(現太陽有限責任監査法人)により四半期レビューを受けております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 42.74 30.68 2.04 7.18
2.当社は、平成27年3月20日付で普通株式1株につき3株の割合をもって分割する株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり四半期(当期)純利益金額」を算定しております。 - #2 業績等の概要
- また、中国・アジア市場においては、補給部品の純正率向上に建設機械メーカと共同で取り組み、純正品を使用するメリットをエンドユーザに訴求することで、純正部品の採用率向上に努めています。2015/06/25 17:15
以上の結果、売上高は107億3百万円となり、営業利益は8億69百万円、経常利益は8億30百万円、当期純利益は品質保証対応損失等を計上したことにより、4億30百万円となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/06/25 17:15
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/06/25 17:15
当連結会計年度において、売上高は107億3百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は8億69百万円(前年同期比22.5%増)、経常利益は8億30百万円(前年同期比17.0%増)、当期純利益は4億30百万円(前年同期比27.9%増)となりました。経営成績に重要な影響を与えた要因は、次のとおりです。
①売上高 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 17:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 953円43銭 1,021円26銭 1株当たり当期純利益金額 66円18銭 76円69銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりです。