売上高
連結
- 2014年3月31日
- 105億3043万
- 2015年3月31日 +1.64%
- 107億343万
個別
- 2014年3月31日
- 96億6013万
- 2015年3月31日 -0.77%
- 95億8528万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 17:15
(注)1.当社は、平成26年10月8日付で東京証券取引所市場第二部に上場いたしましたので、第1四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第1四半期連結会計期間及び当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、太陽ASG有限責任監査法人(現太陽有限責任監査法人)により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,761,767 5,473,312 7,995,742 10,703,433 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 327,712 561,669 562,675 712,989 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/25 17:15
単一の製品・サービスの外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/25 17:15
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 CATAPILLAR INC. 1,261,776 単一セグメントのため記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (1) 特定市場の依存度について2015/06/25 17:15
当社グループの事業活動は、平成27年3月期において、建機用フィルタ市場向け売上高が約9割を占めており、中長期の事業展開も当該売上高の割合が高く推移するものと計画しております。当社グループは、景気停滞、公共投資低迷などの原因による建設機械メーカ各社の業績が悪化した場合、または当社グループの強みである作動油フィルタに対する建設機械の構造革新や油圧動力に替わる新たな技術革新などが起きた場合には、建機用フィルタの売上高が減少し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 他社との競合について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/25 17:15
- #6 業績等の概要
- また、中国・アジア市場においては、補給部品の純正率向上に建設機械メーカと共同で取り組み、純正品を使用するメリットをエンドユーザに訴求することで、純正部品の採用率向上に努めています。2015/06/25 17:15
以上の結果、売上高は107億3百万円となり、営業利益は8億69百万円、経常利益は8億30百万円、当期純利益は品質保証対応損失等を計上したことにより、4億30百万円となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/06/25 17:15
当連結会計年度において、売上高は107億3百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は8億69百万円(前年同期比22.5%増)、経常利益は8億30百万円(前年同期比17.0%増)、当期純利益は4億30百万円(前年同期比27.9%増)となりました。経営成績に重要な影響を与えた要因は、次のとおりです。
①売上高 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/25 17:15
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,707,945千円 3,135,099千円 仕入高 5,593,826 5,650,749