- 6240
- 2026/09/07
- 時価
- 374億円
- PER 予
- 18.31倍
- 2015年以降
- 7.97-1372.73倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.67倍
- 2015年以降
- 0.72-6.43倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 8億3039万
- 2016年3月31日 -57.97%
- 3億4901万
個別
- 2015年3月31日
- 2億473万
- 2016年3月31日 -42.28%
- 1億1816万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループの強みである油圧ショベルの作動油回路用フィルタ製品に加え、燃料用フィルタを市場に投入し、フィルタ製品のラインナップの充実を図り、建設機械メーカの需要拡大に努めております。また、中国・アジア市場においては、補給部品の純正率向上に建設機械メーカと共同で取り組み、純正品を使用するメリットをエンドユーザに訴求することで、純正部品の採用率向上に努めております。更には、利益創出体制の確立を企図した全社的プロジェクトである「Project PAC 15」を新たに立ち上げ、同プロジェクトを着実に遂行することで企業価値の向上を図ってまいりました。2016/06/29 12:43
以上の結果、売上高は 94億58百万円(前年同期比11.6%減)となり、営業利益は4億7百万円(前年同期比53.2%減)、経常利益は3億49百万円(前年同期比58.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億83百万円(前年同期比57.3%減)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/06/29 12:43
当連結会計年度において、売上高は94億58百万円(前年同期比11.6%減)、営業利益は4億7百万円(前年同期比53.2%減)、経常利益は3億49百万円(前年同期比58.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億83百万円(前年同期比57.3%減)となりました。経営成績に重要な影響を与えた要因は、次のとおりです。
①売上高