- 6240
- 2026/09/07
- 時価
- 374億円
- PER 予
- 18.31倍
- 2015年以降
- 7.97-1372.73倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.67倍
- 2015年以降
- 0.72-6.43倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 9.14%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 3億4901万
- 2017年3月31日 +167.71%
- 9億3432万
個別
- 2016年3月31日
- 1億1816万
- 2017年3月31日 +595.27%
- 8億2156万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループの強みである油圧ショベルの作動油回路用フィルタ製品に加え、燃料用フィルタを市場に投入し、フィルタ製品のラインナップの充実を図り、建設機械メーカの需要拡大に努めました。また、中国・アジア市場においては、補給部品の純正率向上に建設機械メーカと共同で取り組み、純正品を使用するメリットをエンドユーザに訴求することで、純正部品の採用率向上に努めました。更には、前期より引き続き、利益創出体制の確立を企図した全社的プロジェクトである「Project PAC 16」を立ち上げ、同プロジェクトを着実に遂行することで収益性の改善を実現し、企業価値の向上を図りました。2017/06/29 15:04
以上の結果、売上高は100億7百万円(前年同期比5.8%増)となり、営業利益は9億57百万円(前年同期比135.2%増)、経常利益は9億34百万円(前年同期比167.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億40百万円(前年同期比247.9%増)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/06/29 15:04
当連結会計年度において、売上高は100億7百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は9億57百万円(前年同期比135.2%増)、経常利益は9億34百万円(前年同期比167.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億40百万円(前年同期比247.9%増)となりました。経営成績に重要な影響を与えた要因は、次のとおりです。
① 売上高