純資産
連結
- 2016年3月31日
- 62億169万
- 2017年3月31日 +7.27%
- 66億5254万
- 2018年3月31日 +155.53%
- 169億9923万
個別
- 2016年3月31日
- 45億6782万
- 2017年3月31日 +10.66%
- 50億5455万
- 2018年3月31日 +199.95%
- 151億6116万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/28 15:26
当社グループは、企業価値の向上を最終的な目的として資本・資産効率を意識した経営を推進すべく、自己資本当期純利益率(ROE)、純資産利益率(ROA)、及び投下資本利益率(ROIC)等を経営指標として採用しております。
当社グループとしては、上記の指標のうち、ROEを特に重視しており、当該指標の当期の実績は7.6%(※)となっております。また、平成31年3月期の当該指標は9.0%を目標としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2018/06/28 15:26
当連結会計年度末における当社グループの財政状態については、総資産は207億65百万円(前連結会計年度末比104.4%増)となり、負債は37億66百万円(前連結会計年度末比7.4%増)となり、純資産は169億99百万円(前連結会計年度末比155.5%増)となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/28 15:26
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/28 15:26 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/28 15:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 15:26
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 106円97銭 245円69銭 1株当たり当期純利益金額 10円29銭 19円71銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりです。